れいなと私はあのクリスマスの夜をきっかけに恋人となった
学校でもよくイチャつきみんなにバレないようにキスをしたりしたりした。そんな事を繰り返していくうちにお互いもっと知りたいという気持ちになっていった…
「あき 今日家にくる?てか泊っていけば?実は親出かけるらしくて朝まで帰って来ないから」
「いいの?いくいく!レーナの家に行くの久しぶりだな」「じゃあ家で待ってるから後でね〜ばいば〜い」
わかれるとすぐ家までダッシュして準備などをした。 泊りと言う事なので大体想像はつく レーナとの初H… 女同士ってどうやるんだろう…?
れいなの家に着いた、 ピンポ〜ン♪「はぁ〜い」
ガチャ
「いらっしゃい入って入って〜」
「おじゃましまーす」
入っていきなりキスされた
「苺があるんだけど食べない?」
「うん、たべよ」
リビングのソファに座りながら苺を食べるれいなの唇を見つめる、
滴る果樹がまた色っぽい
私のあそこがうずく
「あき何ボーッとしてんの?今変な事考えてたでしょ?」
「えっ?あっそんな事考えてな…」
図星だ(・・;「バレバレだょ顔赤いよ?」
「だって…」
「ちゃんと言いなよ」
「えっ?えーと、、その…れいなの唇がすごくエロくて変な気持ちに…」
れいながほほ笑む
「よく言えました。あたしの唇ナメて」
「はぃ」
ゆっくり唇に近付く… 触れた瞬間苺の香りが広がる
それをむしゃぶりつくようにナメる
「れいなおいしいょ」
「今度は指をナメて…」
付け根から先までナメあげる
ただの指フェラなのに苺の果樹がとてもイヤらしく感じる
あまずっはさと、汗のしょっぱさが口に広がった…
ピチャ ペロペロ ピチャ チュパッ
「いヤらしすぎるよあき…」
チュ
口を重ね舌を出し入れする
舌を吸ったりされると私は頭がおかしくなるほど感じた
「その顔すごくエロいよ…」
私の耳元でささやく、耳を甘噛みされる
「あぁ・・・ はァ」思わず声に出してしまった
「あき、もっと聞かせて、感じて」