医師の口が私の首をなぞり、思わず吐息が漏れる。手が白衣の上から乳首を刺激しながら揉んでいる。足りないの…早く触って欲しい…、うるんだ瞳で清水医師を見る。医師は耳元で熱い息をかけながら「高橋どうして欲しいんだ?服の上からでもこんなに乳首たたせるのがわかるよ、なぁ、続きをして欲しかったら俺の目の前で自分から白衣を脱げよ」
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