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先生3

まいまい  2006-12-25投稿
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部屋はまだ朝日をさえぎるカーテンがひかれたままだった。時計をちらっとみたらまだ七時前だった。
「あや…」
薄着のあたしを後ろから抱き締めた。先生の優しい声が熱く感じた。
「あや、しよっか」
「そんなの言わないで」
「じゃ、しよ」
ベッドに二人で座った。少しの間、先生はあたしの首筋に舌を這わせてた。
初めてのセックス…
怖いけど、先生がいとおしかった。
あたしはその先生の舌に巻き付くように深いキスをした。自然と出る、感じる声… 「っ、ん、んっ…」
先生の息も荒くなってきたから、きっと、あたしに感じてくれてるって思った。「ぬごっか」
あたしの薄い服を脱がす。まだ、座ったままのあたしたち。
「かわいい、あや…」
そういってあたしの乳首にキスをした。「やん…」
ビビっと何かが乳首に…
「いや?怖い?」
優しい声が部屋に静かにひびく。
「ううん…もっとして?」その言葉で、先生の中で何かが切れたのかもしれない。急に激しく片方の手であたしの胸をいじって舌で乳首を甘噛みしたり、つついたりした。
「あん…先生…なんか、変なの…あたし…」
途切れ途切れで、やっと言えた。
あたしのアソコは確に変だった。「なに?…どう変なの?」「じんじんして…すごく、すごく熱くて…なんか、ヌルヌルしてるみたい」
はずかしいことを言ってるってわかってるけど、あたしの両方の乳首はツンと固くなってしまってて、先生は優しく、激しく刺激するから、理性とかなくなってしまった。
「あやは変じゃないよ…みんな、女の子はそうなるんだよ、感じたら…」

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