『まずは合格。』
永井のその言葉に加奈はほっとした。
・・・が次の瞬間永井が加奈に襲いかかった。
『キャーーー何するんですか!?』
『違うだろ。今度の映画は主人公が大好きだった彼に押し倒されて段々感じてイク所を撮りたいんだ。ここは重要だぞ!加奈の演技が試されるところだー』
段々永井の言葉は荒々しくなる。そして永井は加奈の胸をおもいっきり揉み胸に顔を疼くめた。
永井少し小太りなので、細身の加奈が潰れるのではないかと思うくらい激しく加奈に馬乗りになっている。
永井が加奈の乳首を指で弾いた。
『あっ!』
加奈が声をあげた。
『あらあらあらあら加奈ちゃん、今のは演技かな?それとも本当に感じちゃったのかな?』
『え・・・演技・・・です・・・ああぁっ!』
永井は加奈の乳首をつねった。そしておもいっきり今度は吸い付いた。
『あっあっああっ!』
加奈は感じていた。
『加奈ちゃん。演技って事はアソコは濡れてないよねぇ?まさかオーディションで濡らさないよねぇ?』
永井はそういうと加奈の陰部に手をまわした。