春香の身体がほてってきたようだ。
俺は春香の可愛い胸を揉んでいた手を少しづつ下に滑らせた。そして春香の中に指を入れた。
「あぁっ…///」
春香は今にもイきそうだ。
「ビチョビチョじゃん」
春香の顔が更に赤くなるのが分かった。声も出していいのに必死にこらえていた。まあ可愛いんだけどね。
「もうそろそろいっかな?3本も入れたし」
指をぬき目の前で指を舐める。
「ぁ…そんななめないでょ…っ」
「春香のきれいだから」
そして指だけじゃなく春香のアレも舐める。
また必死に足を閉じようとしてる。けど俺の力に勝てないでいる。俺も限界が近くなってきたから自分のをだして春香の中に入れようとした。触れた瞬間
「あぁっ//ぃや…んん…」春香が喘ぎ始めた。もっと聞きたかったから春香の乳首を舐めたりいじったりした。
「きゃ…はぁっ」
春香の声は可愛かった。本気で限界に近づいてきたから俺のを突っ込んだ。春香が力を入れるせいで俺は果てた。春香も果てたらしい。
荒い息を調えながら聞いた
「由文と別れる?」
「っ…うんっ…っ」
鳴咽を交えながら答えてくれた。さすがに悪かったなぁと思う。でもこれからも皆で楽しく過ごしたいなんて思った。でも一つしか守れないのなら春香を選ぶ。