「ふぅ…。疲れたぁ…早く家帰ろ」 私、新野美月は中学1年生。クラスメートの名前をやっ...
「…いいオンナだ」 社長はアタシの髪をかきあげた。アタシは社長の体を這って 社長の首の辺りにキス...
わたしは理子、高校一年生隣に住む一馬は中学三年生わたしの部屋は一馬の部屋と向かい合いなってる。昔は...
ねぇ一馬の部屋いってもいいかな? 俺の部屋散らかってるよ〜いいかなあ?わたし気にしないよ慣れっこ...
えっどのへんがエロいの?顔とくに唇かな、それグロス?キスしたくなるくちびるしてる。一馬も筋肉質にな...
「もう…嫌だよぉ…」 放課後の教室。教育実習生としてこの学校に来ている恭子は、ポツリと呟いた...
「だめッ。お兄ちゃん、だめだよぉ…ッ」 『んっんんっ、祐介!イク!私イッちゃうー…っ』 『…イ...
グイっと手を引かれ、恭子は祐介の腕の中に納まった。 「きゃ…」 離れようともがくと、男性...
「ん…ぁ、ダ…メ…」 指は優しく俺を解していき さらにもう一本、 中に入ってき...
冬子はいやらしい少女だった。白いブラウスから透けるブラジャーや、いつも濡れている唇、そして私を...